ログのわ。

iPhone、Mac、surface、Evernoteの話題を中心に「人生の1秒を、ちょっとだけスマートに!」を発信するブログ。

slooProImg_20120517210849.jpg

投稿日:

スポンサード リンク

スポンサード リンク

-

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。

関連記事

【iPhoneアプリ】狙ったタスクは逃さない。最強のタスクスナイパー。

photo credit: Stephen Poff via photopin cc わたしはすごく忘れっぽい性格です。 毎週のゴミ回収日に、特大サイズのゴミ袋を玄関のまえに置き忘れていたり、返却日のDVDをカバンに入れっぱなしで、勤め先からそのまま家に帰り着いたり、そんなのがしょっちゅうです。(恥ずかしながら) しっかりとそのときは覚えたつもりでも、別のことをやり出したり、考えたりしているとすぐに頭の中がからっぽになってしまうのですよね。 こんな感じなので、家内からは「それで(会社で)よく仕事が勤まるわねぇ」なんて、ときどき皮肉を言われたりしているのですが(苦笑) そんな私が愛用するアプリが「Due」。 もうこれなしでは、生活できないほどに依存しております。最高峰のリマインダーです。ちょっとしたタスクはすべて、こいつにお任せしています。 ☆iPhoneアプリ Due 〜 リマインダー、タイマー、アラーム 仕事効率化, ユーティリティ ¥500 (記事公開時)App Storeで詳細を見る

面白い文章にはタネがある/「面白い文章」の極上レシピ!4つのステップで文章を劇的に面白くする

ビジネスシーン、プライベートを問わず、様々な場面で文章力が求められます。 どうせ文章を書くのなら、多くの人に読んでもらいたいですよね。 文章で読者を唸らせる「コツ」はあるのでしょうか? きょうは『誰も教えてくれない人を動かす文章術』から「面白い文章」をつくるテクニックをご紹介。 誰も教えてくれない人を動かす文章術 (講談社現代新書) 齋藤 孝 講談社 2010-12-17 Amazonで調べる 楽天ブックスで調べる 7netで調べる by ヨメレバ

【Evernote】【Google Chrome】ショートカットキー「???+??」でWebページを1発クリップ!!これが「最速」のWebクリッピング方法だ!!

すべての記憶は、情報の収集からはじまります。記憶の「元」をどれだけおおく拾い集めるかによって「記憶(Evernote)の質」がグッと変わる、といえるでしょう。 情報収集では、なによりも「瞬発力」がいのち。ちょっとでもアンテナに触れるような情報はサッと回収できるような環境づくりがとても大事です。 最小の労力(とストレス)で、もっとも速く情報を収集できる方法や仕組みを創る(創り続ける)ことが大切なのです。 ということで今日は、情報の宝庫であるインターネットからEvernoteに1アクションで「記憶のもと」を放り込む仕組みと方法をシェア。 [Macアプリ] Evernote 仕事効率化 無料 (記事公開時)

なぜ究極の「面倒くさがりや」だと人生がうまくいくのか?5つの秘訣

これまでわたしは、仕事や人生がうまくいっている人たちをたくさん見てきましたが、その多くは自らを面倒くさがりやだと自認していました。 注意深く観察してみると、彼らはただの面倒くさがりやではなく、「究極の」面倒くさがりやだからこそ、物事をスムーズに運ぶことができるのだということに気づいたのです。 それではなぜ、「究極の」面倒くさがりやたちはうまくいくのでしょうか? P.1 あなたは面倒くさがりやですか? 面倒くさがりやのほうが人生はうまくいくなんて話、信じられますか? きょうは本「面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則 」の中から、究極の面倒くさがりやが教える人生をうまく回す5つの秘訣をご紹介。 あなたの周りにいる「デキる人間」の秘密がきっとこの本の中にみつかるはずです。 面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則 (だいわ文庫) posted with ヨメレバ 本田 直之 大和書房 2012-12-12 Amazon 楽天ブックス

『考え方を鍛えるなら、この一冊!』8年間、夕刊コラムを書き続けたジャーナリストの5つの発想術『「考える力」をつける本』

『「考える力」をつける本』という本が面白かったのでご紹介。きょうは書評です。 著者の轡田隆史さんは、早稲田大学政治経済学部卒業後、朝日新聞社に40年近く勤務していたジャーナリストです。(社会部次長、編集委員、論説委員、編集局顧問などを経て、1999年に退職)。 1996年までの8年間は、夕刊一面コラム「素粒子」を執筆していたそうです。 わたしに、「考える力」について何かを語る資格が、もしあるとするならば、たぶん、このコラム書きという経験で、いくばくかのことを悟ったあたりではないだろうか。p1 「考える」とは何か?