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iPhone、Mac、surface、Evernoteの話題を中心に「人生の1秒を、ちょっとだけスマートに!」を発信するブログ。

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『考え方を鍛えるなら、この一冊!』8年間、夕刊コラムを書き続けたジャーナリストの5つの発想術『「考える力」をつける本』

『「考える力」をつける本』という本が面白かったのでご紹介。きょうは書評です。 著者の轡田隆史さんは、早稲田大学政治経済学部卒業後、朝日新聞社に40年近く勤務していたジャーナリストです。(社会部次長、編集委員、論説委員、編集局顧問などを経て、1999年に退職)。 1996年までの8年間は、夕刊一面コラム「素粒子」を執筆していたそうです。 わたしに、「考える力」について何かを語る資格が、もしあるとするならば、たぶん、このコラム書きという経験で、いくばくかのことを悟ったあたりではないだろうか。p1 「考える」とは何か?

口下手なんて関係ない!「雑談」をあっという間に盛り上げるコツ!上手な雑談の切り出し方3つ!

@OtoSora_PaPAです。突然ですがあなたは話上手ですか? 「雑談はちょっと苦手なんだよなあ」「ぜんぜん間が持たないしなあ」「何を話せばいいのかわからないし・・・」と悩んだことはありませんか? 会話はコミュニケーションの基本。 とくに雑談はビジネス、プライベートによらず、色んな場面でする機会が多いはずです。 本「雑談力が上がる話し方―30秒でうちとける会話のルール」で、著者の齋藤孝教授は、雑談について次のように捉えています。 話し上手と雑談上手は違う 雑談力はだれでも身につくもの 必要なのは会話力ではなくコミュニケーション力 雑談は中身がない話であることに意味がある かくいう私も、筋金入りの話ベタですが、この本を読んで雑談への意識が変わりました。肩の力が一気に抜けた感覚です。 きょうは本の中から、雑談の切り出し方を中心に書いてみようと思います。 雑談に苦手意識のある方は、きっと目からウロコが落ちるはずです。 雑談力が上がる話し方―30秒でうちとける会話のルール 齋藤 孝 ダイヤモンド社 2010-04-09 売り上げランキング : 289 Amazon 楽天ブックス by ヨメレバ

【iPhone】テキスト/文字入力をグッと快適にする11のテクニック

photo credit: 55Laney69 via photopin cc ガラケーからiPhoneに乗り換えて3年が経ちました。 乗り換えてからまず第一に苦戦したのは文字入力です。 凹凸のボタンがないので、ガラケー感覚でぽちぽちと入力できない、この苛立ち。 いままでの感覚で操作できないことにちょっとだけ不満があったのを覚えています。 しかしこの3年間で地道にちょっとづつ文字入力のコツみたいなものを身につけ、今では快適に入力できるレベルになりました(まだまだ達人レベルとは言えませんがw)。 ということできょうは、iPhone歴3年のわたしが実践している文字入力「11のテクニック」のご紹介です。

あれ。給油口って、左?右?メーターパネルの◯◯◯を見れば一瞬で解決!

旅行や出張、正月やお盆。そういう時の移動手段に普段、乗り慣れない車に乗る機会がたまにあります。 レンタカーとか親や兄弟の車。あまり乗り慣れていない車なので、運転に慣れるまでちょっと時間がかかりますよね。試行錯誤しながら徐々に操作に慣れていくのが普通ではないでしょうか。 当然、車は燃料を消費しながら走るので、どこかのタイミングで燃料補給しなければいけません。とくにレンタカーは満タン返しが通例です(今は満タン返し不要なレンタカー会社もあるようですが)。 そういうときに事前に知っておかないと困るのが給油口の位置(もっぱらマイカーしか乗らないという方は、あまり気にしたことがないのかもしれませんね)。

【Evernote】【Google Chrome】ショートカットキー「???+??」でWebページを1発クリップ!!これが「最速」のWebクリッピング方法だ!!

すべての記憶は、情報の収集からはじまります。記憶の「元」をどれだけおおく拾い集めるかによって「記憶(Evernote)の質」がグッと変わる、といえるでしょう。 情報収集では、なによりも「瞬発力」がいのち。ちょっとでもアンテナに触れるような情報はサッと回収できるような環境づくりがとても大事です。 最小の労力(とストレス)で、もっとも速く情報を収集できる方法や仕組みを創る(創り続ける)ことが大切なのです。 ということで今日は、情報の宝庫であるインターネットからEvernoteに1アクションで「記憶のもと」を放り込む仕組みと方法をシェア。 [Macアプリ] Evernote 仕事効率化 無料 (記事公開時)